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テニスのこころ

そこからはじめよう!

JUGEMテーマ:スポーツ

丸山浩路さんの講演パフォーマー。

波のかたちが違うように、僕らの人生の波のかたちもみんな違う。

その自分の波のかたちをまずは「よし!OK!」と受け止めて、

「そこからはじめればいい!」

そうかぁ〜!

過去のこと、

うまくいかないこと、

まわりと比較して、どーのこーの……。

嘆くのはやめにして、

ダメだろうと、悪かろうと、

「そこからはじめればいい!」

もし……だったら。あのとき……だったら。

というタラレバに明日はない!

運も逃げていく。

そう考えたら、そこから人生がすごーく楽になった!

私の原点はいま。今しかない。

原点に帰るとは、

いま、ここからなんです。


夢はみるもの。

希望はかなえるもの。

かなえるために、じぶんの人生をプロデュースしよう!

ディレクターもじぶん。

そして、主人公はもちろん自分自身。

希望をかなえるには、どう行動したらよいのか……。

ライブとは歌手だけのものではない。

自分自身の人生そのものがライブである。

そのライブをどう演出するのか、

それはあなたの自由なんです!


……と、いったところでした。

テニスもまったく同じですよね。

「そこからはじめればいい!」

ミスしたら忘れて、次のポイントに集中する。

大会で勝つことを希望しているのなら、

それをかなえるために自分でプロデュースする。

きょうもまた勝てなかった方……

「そこからはじめよう!」

他人との比較ではない。

人の評価はあてにならないことも多いですよ…。



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年11月16日


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  • 2020.07.03 Friday
  • 16:43

テニスのこころ

なんとかするんだ!大西鉄之祐氏の言葉

JUGEMテーマ:スポーツ


 いまだって、「こうやったら勝てる!」なんてものは出てきません!

わからなくてもいい。なにかあるはずだと、問いかけながら、

またコートに出て、ボールを打つ!

こんなところではないでしょうか!

「コーチそんなとき、どうしたらいいのでしょう?」

と、聞きに来る方がいらっしゃいます。

「どうしたらって…」

そんなもの、ひとことでかたづけられるものではない!

すべてに劣っているのだから……

じぶんの足元をよくみつめ、ひとつひとつ地道に目の前の課題をこなしていきましょう!

 そして、なによりも理屈ではない部分というものが、スポーツにはあるわけで…。

 「うしろから機銃掃射されてみい。みな11秒台で走っとるがな!」

 「マラソンの瀬古なんか、35km過ぎたら撃てばいいのだ!背中めがけて。絶対に優勝だよ!」

 この言葉は、戦争経験のある”日本ラグビーの変革者”大西 鉄之祐氏のことばである。

 大西先生の持論

「だいたいダメだと思ったあたりで限界の7割だ!」

は、俗にいう「火事場の馬鹿力」。

大西先生は戦場で思い知ったらしい……。


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年10月26日


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  • 2020.06.24 Wednesday
  • 09:45

テニスのこころ

なんとかするんだ!

JUGEMテーマ:スポーツ


1回戦で、優勝したペアに当たってしまうと、厳しいですねぇ〜!(泣き)

いくら、技術だ!フォーメーションだ!なんて言ったところで、

ボールの威力に、相当差があれば、“技”どころではないのです!

これも”テニス”なのですね!

これは、どのレベルにおいても、それぞれ”次なる壁”というものがあり、

これは、どうあがいても勝てるわけないじゃん!!

という試合を経験するわけです。

体力が違うから…。経験量が違うから…。年齢が違うから…。

理由はいくらでも出てくるものです。

そして……

しゃぁ〜ないわ〜!

と、あきらめるのがふつうでありましょう!

ここで

敢えて反論します!

四方八方塞がり状態、どう考えてみったって勝てるわけない!

その塞がった状態に、なんとか針の穴ほどの風穴を開けるのですよ!

それがスポーツ!


世の中すべてといっていいほど、

科学科学じゃあないですか!

いやいや、

何が起こるか分からない!

が、頻繁に起こるのがスポーツなんだ!

だから、やっていて楽しいし、観ていて楽しいのです!

わかったような理屈コネ回して、納得してちゃいかんのです!

120パーセント勝てないとわかっていても、

なんとかする!

それがスポーツ!テニスだっ!
  


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年10月24日に加筆


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  • 2020.06.23 Tuesday
  • 15:48

テニスのこころ

アマチュアはミスする

JUGEMテーマ:スポーツ


「アマチュアはミスする」〜“アマチュアゴルフの神様”中部銀次郎さんの言葉です。

田上のテニス観、考え方に影響をあたえた人物です。

「なんで?ゴルフの人じゃないの?」と思われると思いますが、

私自身ゴルフはしませんし、興味はありません。

きっかけは、大学時代のダブルスパートナーが、ゴルフをやり始め、

中部さんの存在を教えてくれました。

「アマチュアはミスする」

このひとことだけだったんですが、

なぜかひどくこころに衝撃が走りました。

プロは、何千、何万回と練習する。

アマチュアは、そこまで練習できない。

だからミスするのは、当たり前。


というような話だったと思います。

私自身、テニスのショットの打ち方は、

ある程度教えられるようになった。

しかし、どうやったら

勝てるテニスになるんだろう?!

勝つって何だろう??

と、悩んでいたころだったので、余計に響いたのかもしれません。

その後、著書を何冊か読み、

これはテニスも同じだ!

と感じ、じぶんのテニスの師のひとりになってしまいました。




「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年9月15日

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<塾生の声>

・4スタンスで自分に合ったスイングで、楽しく充実したテニスを!!

・落ち込んだ時も、レッスンでたくさんボールを受ければ、楽しく前向きになれる!

・メンタル強くなれます。


  • 2020.06.13 Saturday
  • 13:27

テニスのこころ

目線は低く、目標高く!

 コーチとして、みなさんを上達させること、導くことが仕事でありますから、

 "上手くいく" "きっと上達する”とは、思っています。

 もしくは、念じています。

 しかし、かれこれ35年コーチ業をやってまいりますと、

 ”上達することのむずかしさ”を

 しみじみと、いやというほど、経験してきました。

 やっぱり、簡単ではないのです!
 
 ですから以前は、

 ”どうしてできないの?”

 ”そのうちできるだろう!”

 なんて、すぐに考えてしまったものですが、

 最近は、少しは長く観ることができるようになったと思います。

 腰を据えて、謙虚に地道にコツコツと積み重ねて、

 ”小さな上達”を見逃さないように心がけています。

 これが、”目線は低く”ということかな……

 ですから、”どうせできないぜ!”なんて投げやりにはなってません!

 あくまで“目標は高く!”です。

 成せばなる!ってか…



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年9月3日

目線は低くポチっと!

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<塾生の声>

 嫌いなショットを嫌がらない!打ち方なんて気にしない!

 来たボールを、打って打って…

 それだけで何かが変わる不思議なレッスン!

 ☆ まだ 新しく出来るようになることがあるのです!  

 田上レッスンを続けてたら、知らないうちに、引き出し増えてました!

 ♪ みんな同じ打ち方を教えるレッスン?

 いえいえ、力の入るところ、体の向き、それぞれタイプが違うのです。

 自分に合った打ち方で、自信が持てます!

 貴方にもまだ羽ばたける羽が、きっとあります!
  • 2020.06.09 Tuesday
  • 21:32

テニスのこころ

いま、すぐにできること

 技術的なこと、体力的なことは、すぐに"ナンバーワン”になることはできません。

 しかし、精神的なことは、いますぐに"ナンバーワン"になることは可能です。
 
 すぐにできる"ナンバーワン”を増やすことで、上達は確かなものとなる

 「仲間内で一番〜」 「地域で一番〜」「日本で一番〜」(各々が決めてね)

 ・明るくエネルギッシュな選手になろう!

 ・気持ちの切り替えが早い選手になろう!

 ・家事を手抜きしない選手になろう!

 ・道具を大事にする選手になろう!

 ・全身全霊全力でプレーする選手になろう!

 ・ジャッジのきれいな選手になろう!

 ・誰とでも組める選手になろう!

 などなど……

 いまから、すぐにできることを実行して"ナンバーワン”になろう!

 人間は、あることを

「結果を気にせずに」、「プラス方向に」「目標」に向かって「そのポイントに集中」し、

それを継続すると、同調・共鳴の法則により、「精神エネルギーが増大」します。

 要するに精神的に強くなります!    (長谷川先生)



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年8月29日

ポチっと!するナンバーワンになる

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  • 2020.06.08 Monday
  • 16:26

テニスのこころ

先輩のプレッシャー

nanaさんがコメントしてくれた、これぞ<女子連テニス>の特徴のひとつを表してくれた言葉

 「決まったはいいもののリスキーすぎる空気」

 この空気を醸し出してるのは、クラブ・サークルの先輩です!


 <女子連テニス>には、目にはみえませんが、

 かなり強固な「擁護システム」が厳然と働いています!


 なにを"擁護"してるのか?といえば、

 "上下関係"です!

 もちろん、本人たちは無意識でやっちゃってるところは、ありますが……。

 よって、「出る杭は、打たれます!」

 この話題は、話すと長くなるので、また別の機会に……。

 試合に勝つために、プレッシャーのなかで、実力を発揮しなければならな

いのですが、

 そのために「試合のつもりで、練習しろ!」とか、

 いろいろ工夫するのですが、

 かなり、有効なのが、

 「自分より上手な先輩に組んでもらう」


 というのがあります。

 本人が意識しなくとも、

 なんともいえないプレッシャーのなかで、

 プレーすることができます!

 それこそ、決まってもリスキーすぎると、

 お咎めがあります!

 技術的には、その副作用で、

 小さくまとまってしまう……、振りきれない……

 とか、あるでしょうが、

 たしかに、強くはなります!

 また、「田上塾」に来るのが、気分転換になるのか、

レッスン中は、かえって伸び伸びして、いいプレーをします!

 緊張と弛緩のバランスの効果もあってか、

 試合のプレッシャー対策のひとつになるようです。

 メンタルトレーニングとか考え方とか

 いろいろコツのようなものもあるんでしょうが、

 現実としては、

 一見、理不尽とも思えるような

 先輩のプレスが、いちばん手っ取り早かったりすることもあるようです


 世の中全体が、効率的に、科学的になんていってるけど……
 
 芸人でいったら、師匠に弟子入りするみたいな……

 主婦というのも、

 結婚して子供が小さいうちは、

 お勤めもせずに、専業主婦だったら、

 家の中では、"お山の大将"ですもんね……

 世の中に揉まれる機会になって、

 人間的に強くなるのかもしれませんね……。

 



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年8月28日

ポチっと!はプレッシャーなし

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<塾生の声>

「田上塾」は、
コーチの厳しい言葉が飛び交うことはありません。
むしろ、
コーチは、個々の個性を尊重してくださっていて、
良い点を発見してくれます。

じぶんの欠点は、すぐにそしていくつでも思いつくのに、
良いところに気づくのは、意外と難しいです!

けれど、
自分の良いところ、出来るところを自覚するのは、
自分のテニスを向上させる為にも、大切なことだと最近気づきました!

田上コーチは、
「○○さんの○○は、武器になるね!」
と、よく口にされます。
もちろん、悪いところを見つけて直してもらうことも、
レッスンでは大事ですが、
良い点を発見して、それを伸ばしてもらうレッスンは少ないと思います。


また、
厳しい言葉で叱られるということは、ありませんが、
レッスンがいつもピリッとしています!
それは、メンバーが誰になっても同じです。


ですから、
一時間半のレッスンの密度がとても濃いという感じがします。
集中するということの大切さを考えるより、
普段から自然にできるよう、
わたしも集中してボールに向かっていきたいと思っています。

(江東区在住 Aさん)


  • 2020.06.07 Sunday
  • 10:56

テニスのこころ

人間力で勝負!

 学生時代に、バリバリにテニスをやっていた方でないと、大会では勝てない!

 ……と、なっちゃうと<女子連テニス>も、ちょっとさびしいですよね……。

 主婦になってから、テニスを始めた方でも、希望をもてる余地は残しておきたい

 ……と、切実に願う、テニススクール運営者でもあります!(笑)

 スポーツは、「心技体」っていいますが、そういった要素のうち、

 やっぱり、"技術"が一番、物を言うのでしょうが、

 <女子連テニス>では、"アンチエイジング"も大事ですね!長く取り組むためにも!

 体力(コンディショニング)は、最近の、筋トレ、ヨガ、マラソンブームに乗って、取り入れていきましょう! 

しかしながら、

 けっこう、みなさんマイカーで、それも冷房ギンギンにきいた状態で……、

そして、コートにいきなり入るやいなや、

大したストレッチもせずに、ボ−ル打ったら、そりゃ調子出ませんわな……。

 しかし、そういったことを、変えていこうと考えるのは、ごく少数の方で、

現実、それが、現状なのだから、

 「足つらんように、「芍薬甘草湯」をしっかり飲む!」

 というのが、「女子連テニス」の常識です。

 それでも、みんなの見ていないところで、スポーツクラブで、からだを鍛えている方もごく少数います!

 やっぱり、そういう方は、動きがいいですよね!

 そして、そして、<女子連テニス>で、物を言うのは、なんといっても

 "心"の部分です!

 
 まずは、持ってうまれた性格です!

 こればっかりは、なかなか変えられません!

 もとから"勝ち気!""負けず嫌い"だったら、

 そりゃもう、圧倒的アドバンテージでっせ!

 顔に刻みこまれていたら、なおよし!(笑)


 残念ではありますが、この部分の得点が、偏差値をかなり左右します!

 そして、そうでない方がこの世界に入り、

 勝ちにこだわりすぎてしまうと、

 人相が変わってしまうのです!

 田上は、このことに挑戦してきたともいえます!

 考え方とか、気持ちの持ち方だとか…。

 20年くらい前に、大学同好会でナラシタ方が、

 「朝日レディース」に軽い気持ちで参加して

 代表になれずに終わり、

 "「女子連テニス」という凄い世界を知った" というコメントを残し、

 その後、ふんどし締め直して、リベンジを果たし、代表になった!

 という話を雑誌で見ましたが、

 「女子連テニス」の良さでもあるし、凄いところは、

 「テニスの技術力」VS「人間力」なら

 「人間力」のほうが勝つ可能性が高い!


 ってとこなんだと思うのです!

 "テニスのパワー化"がすすみ、「女子連テニス」にもその波が押し寄せ、

 レディースの「人間力」の出る幕がなくなるようでは、つまらないなあ……



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年8月22日

心技体にポチっと!をプラス

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  • 2020.06.05 Friday
  • 17:01

テニスのこころ

そこで、「豊かなテニス」の登場!

引き続き、 nanaさんのコメントから…ありがとうございます!

>チャンスを待つため、しのぐラリーは必要不可欠ですが、やはり攻撃していく業も、磨くべきだと思います。このごろアマチュアでも、結構強打していくペアが、優勝したりするのを見ると、年齢関係なく同じパターンに、固執しないで、色んなスタイルに、チャレンジする事は、大事だと思います。

いつもいつも、相手のミスを待つだけでなく、ジワジワと追い込んで、チャンスボールが来たら、しっかり決めることが出来てこそ、テニスの醍醐味も、味わえるのではないでしょうか・・・


まったく、そのとおりですね!

そこで、<豊かなテニス>の登場です!

「田上庭球塾」のモットーは、

 <勝つテニス>と<豊かなテニス>の矛盾するところを、

なんとかしながら、しっかりやっていこう!とします!


このブログ「女子連テニス上達のカギ」の二つ目の記事(2007.06.14)を……


「豊かなテニス」とは、
テクニックが、幅広くなんでもできる、オールラウンドなテニスであり、

また、メンタル的にも、多くの気付きがあり、心の成長もはかれる。

幅を広げると、反作用として、ひとつひとつのテクニックの習熟度は、深まりにくい。

いざ!本番大会だ!というときには、

絶対的に自信のあるテクニックが、必要になるので、

中途半端な自信のないものは、使えないので、そのテクニックは、無いに等しいのである。

「豊かなテニス」は、勝つという目的には、直接結びつきにくい面があるようだ。

レディーステニスの場合、

本当に大会大会と、熱中し取り組むのは、

個人差はあるだろうが、10年前後くらいのものだろう。

とすると、

熱が冷めたときに、幅の狭い偏りのあるテクニックしかないとすると、ちょっと寂しい。

ましてや、足も衰えてるとすると、

気力が落ちてる分、いままで勝てた相手に負けてしまったり、若手の勢いに押されたり……。

もうゴルフに転向だ……。
 
そのときに、

<豊かなテニス>の出番なわけです。

足の衰えを、カバーできるテクニックが、勝ちにこだわらなくなったぶん、余計にのびのびと、冴え渡るのです。

勝ちにこだわり、夢中になっていると、ついつい気づかぬうちに、

表情も険しくなり、まわりからも、とっつきにくい雰囲気を、かもし出したりしてるもんです。

逆に

なんでもできる美しいテニスは、若手や経験の少ない方から、憧れられる存在になれるかもしれません。



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年8月18日

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  • 2020.06.02 Tuesday
  • 21:24

テニスのこころ

シングルでもやってみようかしら…

つづいて、 nanaさんのコメントから…

>もっと自由にやりたいと思うので、mixとシングルスが好きな40代です。


そうなんですよね…!

テニスって、よくできたもんで、ダブルスだけでなく、シングルスも用意されてるんですね!

パートナーや仲間とのやり取りに、疲れてしまったり、エネルギーを奪われてしまって……、

ふぅ〜……と深呼吸した時に、

なんで??楽しみでやってるのに、どうして苦しんでいるのだろう??

それも、テニス以外のところで……。

 
そんなときに、シングルスで……

自分を取り戻す!

じぶんのテニスって、どんなんだろう?って

やってみる!

……… 

打てない!しっかり打ちきれない!グランドストローク! 

めったに、ベースラインでの打ちあいなんて、やったことないから……

しょうがないんだけど……

それに……

やっぱ、"疲れるわ!"
 (注.すべての方にあてはまるわけではありません)

と、チャレンジできる方は、いいのですが……

ほとんどのかたは、"やったことないから"

……で、やりません!

 
そして、そして

"本意じゃないけど…"

女ダブに帰ります…。


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年8月17日

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  • 2020.06.01 Monday
  • 15:59