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上達のコツ

”自己流”ではないですよ

JUGEMテーマ:スポーツ


前回の記事「より”自分流”に」ですが、

まちがえないでくださいね……。


”自己流”ではないですよ〜。



<一般論>←自分

基本と呼ばれるものに、自分が向かっていくという方向ですね。

この”基本”と呼ばれるものを、しっかりじぶんのものにしていくということが、

<上達>の道のひとつです。



<一般論>→自分

”創意工夫”っていうことですね!

<女子連テニス>は、いろいろと”制約”があるので、

やりきれないんですね!



そこで、

できない!できない!

って、言ってるだけではなく、

そこでひと工夫こらしてみる!

<一般論>を自分だったら、

どうこなす?

どうアレンジする?

う〜ん!これは、自分には無理と捨ててしまう……?



何年もおんなじミスを繰り返して、

”自分ってセンスないな〜”って、なんとなく憂鬱になっているくらいなら、

逆に、いいかげんその”基本”を疑ってみましょうよ!


ホントに自分らのテニスにとって必要なことなの?

コーチにいわれたから…。

”常識”だから…。

”流行”だから…。


あなたはあなたしかいないのです!

あなたが信じてあげないで、だれが信じてあげるの?




「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年7月17日に加筆


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  • 2020.09.16 Wednesday
  • 09:38

上達のコツ

より自分流に

JUGEMテーマ:スポーツ

普通の”テニスの世界”からみて、

”特殊な事情”により、

かなりかけ離れている

<女子連テニス>です。


なので、教科書的な<一般論>から、

基本を踏まえつつも、

どれだけ、<一般論>から離れて

”自分流のテニス”

”自分流のテニスライフ”

を創っていくのかも、

<上達>なんですね!


スクールで教科書的な<一般論>を習う。

まずは、そこに自分をあてはめてみる、コーチの言われたとうりにやってみようとする。

できるものもあれば、できないものもある。



そこから、どうしてもうまくいかない!ってものもでてきたりして、

いつのまにか何年もおんなじ失敗を繰り返していた!


……そこで、悶々と不完全燃焼し続けたり、

じぶんって、テニスに向いていないんじゃないだろうか?

と、悩むのもテニスだとは思いますが……。


でも、見渡してみてみると、

みんないろんな打ち方してるよな……。

十人十色、百花繚乱……。


特に<女子連テニス>の場合は、

勝つためには、技術だけじゃないんだよなぁ〜って感じてしまう。



<一般論>に愚直に向かっていくのも道。

<一般論>から”自分流”を創っていくのも<上達>なんですね。



誰にも真似のできない……(ケンタッキーフライドチキンのCMのように)



こういうと、

そういう”自分流”もあくまで”基本”があってのことって話がでてきます!


わたしも”賛成”です!

あくまで”基本をふまえたうえでの”っていうことです。


ただ、”基本”と”自分流”のバランスなんだと思いますが、

そろそろ”基本の呪縛”から逃れて,振り切ってもいいんんじゃないの?


向こう何年しゃかりきになってテニスするんですか?

逆算してみるといいですよ〜。


あたまもからだもかたくなっちゃってますからね!(笑)

性格だって絶対に変わらないでしょ!(笑)

だから、あきらめろ〜!って言ってるのではありませんよ!


”自分流”のやりかたを探しましょう!と言ってるんです!

グリップ?握りやすいのでいいじゃないですか?

いまの握りではできないショットがでてくるんです〜!

っていったって、

変えてみたところで、そこでまたやりにくいショットはあるはずですよ〜!

変えようとしてる分、苦痛じゃないですか??


いえいえ、それが楽しいのです!

って方には、

もちろん、わたしからなにも申し上げることはありません!応援しますよ〜!




テニスってゲームですからね!



相手との駆け引きが楽しいところなんですよ!

だから、”ゲーム”っていうわけで、

なんだか、その手前で、その土俵に上がる前で、


単純にショットが入った、入らなかったって……。

それって、”ゲーム”じゃあないですよね!


あなたに、はやくテニスの醍醐味を味わっていただけたらな…と思います。


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年7月16日に加筆


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  • 2020.09.15 Tuesday
  • 22:15

上達のコツ

離れ業をめざす!

JUGEMテーマ:スポーツ

まず、常識といいますか、教科書的なことを識り、

徹底的に練習して、身につけようとする。

じぶんの得意なところ、苦手なところがわかる。

苦手なところを<課題化>して、

その<課題>が、クリアするように、

<課目>(メニュー)をつくり、こなしていく。

クリアできれば、それを<上達>と呼ぶ。


こうやって、できなかったことをできるようになっていくことが、

<上達>なんですが、

欠点の練習ばかりやっていると、気持ちがめげていきますよね……。


それから、

”技術の一体感”がなくなっていきます。


「バックばかりやっていたら、フォアがおかしくなった」

「コーチのひとことで、わたしのテニスめちゃくちゃ!」

なんてことが起きます!

しかしながら、

この副作用なしに、上達はありえません!

じぶんのテニスの<技術の一体感>を大事にしすぎると、上達はしません!


成功しようとする人は失敗もする。

失敗は成功のもと。

だから成功する。

失敗したくないひとは失敗しないが成功もしない。

結局、なにも変わらない!


ところが、

<女子連テニス>の場合、


時間がない、試合にも勝ちたい、所詮趣味なんだから、楽しくやりたい、

一回勝った人には負けたくない……etc。

……な〜んていう制約??

があるので、


長所を伸ばそう!

いまある打ち方、グリップ変えずに上手くなりたい!

とにかく、人から言われるとヘンに意識しちゃって、ヘンな動きになるのは嫌だ!

ということも大事なわけです!


先日も、

「私は、テニスは、はっきりいって下手です!でも勝ちたいんです!」

という切実なる訴えに応えたところでした……。


じぶんのテニスをこわさないようにしながら、

上達していくという、

なんともぜいたくな

”離れ業”をめざしているのです!



そんな”うまい話”あるわけないよな……。

が、正論でしょうが、


逆に、”王道”と呼ばれる道を進んでみたが、

そもそも、

その道を進むだけの”環境”にはなくって、

(時間、予算、体力、球数)

中途半端で終わってしまった!

という例も数多くあると思います。



もちろん、結果として中途半端で終わったとしても、

そのときに、ひたむきに努力する楽しさを味わえたのだから、

それはそれで尊いことだとも思います!

否定しませんし、田上も、たくさんそんな経験させていただきました。ありがたかったです!


ここで、そもそもの、このブログの”前提”ですが、

<女子連テニス>って、

”主婦のやるテニス”のことじゃないの?

ってことですが、

このブログでいってる<女子連テニス>っていうのは、

主婦がやってるテニスの内、

年間通じて、テニス大会が次々と組まれていて、(その「大会」を司っているのが<女子連>)

それに”勝とう!”と出場している方のテニスを指しています。


週に1、2回、一回二時間程度のレッスンしてま〜す!

年に1、2回、「市内大会」出たりしてます!

というテニスを意識してはいません。


あくまで、

主婦で、

年間通じて、ず〜っと「大会」に取り組んでいる方に向けて、発信しています!


それから、<女子連テニス>って、シングルスはありません。ダブルスだけです!

という具合に、”テニス界”のなかでも、ちょっと特殊なんです!


”勝つテニス”と”上手いテニス”だったら、

”勝つテニス”を選ぶでしょうし、

”勝つ”

ために

”上手くなる”

必要があるのはわかりますが、


”上手くなる”

ために

”負けてもいい”

とは、なりません!


ダブルスしかないからです!

パートナーを待たすわけにはいかないのです!


”上手くなりながら勝っていく!”

というよりは、

”勝ちながら上手くなっていく!”

というほうが、

自然なんです!



そう!

レッスンより試合!

試合をやっていくなかで、気づき、

ショット以外のところを修正していく……。

ダブルスですからね、ペアリングでの課題がでてきます。


また、試合をやることによって、”洗い出し”(何ができて、何ができない)ができて、

技術的に足りないところをレッスンする……。

あくまで、じぶんの技術を壊さない範囲で……(すぐに「大会」があるからです)



最初に”技術の理想”があって、それに向かっていき、時間をかけていく……。

というよりは、

「3−6で負けてしまう相手に、半年以内に6−4で勝つ!」

ということをめざす!(あくまで、イメージですが)

というようなところに落ち着くのではないでしょうか?



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年7月14日に加筆


ブログ読んでポチっと!の離れ業

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いまでは、「勝つテニス」から「豊かなテニス」へ変換されました!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.09.14 Monday
  • 16:31

上達のコツ

食いついていけるかは股関節

JUGEMテーマ:スポーツ

きのうのブログは、気持ちが食いついていけるか?!ということですが、フィジカル(身体)の面でいけば、ボールに

食いついていけるか?!ということでしょう。

よくフットワーク(足)だといいます。

確かに足なんですが、

我々の年代では特に股関節ですね

固くなる!だから足が動かない。

老いは股関節からくる!

という言葉がありますが、私自身もまったくそのとうりだと感じています。(トホホ…)

ちょっと横のボールに対して、反応が間に合わないときに、よく我々は、片足立ちになって終わりますよね……

あれって学生は絶対しないですものね!

うん!足の速さというより股関節の柔らかさ。

我々は、筋トレよりストレッチが大事!


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年2月16日

柔らかくポチっと!

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お盆休み返上!コロナ自粛振替です!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.08.04 Tuesday
  • 21:54

上達のコツ

潜在意識に任せろ!

JUGEMテーマ:スポーツ

意識の中で、「〜を意識する」という志向意識があります。

テニスであれば「ボールの回転を観る」とか「腰で打つ」とかがあたります。

この志向意識は3層に分かれていて、

機糎穏澎媼

供狙在意識

掘措動意識

気ら靴砲爐韻峠乎翕戮深くなっていきます。

コーチに「ボールの回転を観て!」と言われて、

「観よう!観よう!」と意識して観ようとしているときは、

(顕在意識)でやっているわけです。

「インナーテニス」でいうところの指図する自分がいて、

自身に「観ろ!観ろ!」と命令している状態です。頭の中でしゃべっている状態ですね。

やりかたや要領は“頭で覚える”ものですから、機文穏澎媼院砲嚢圓い泙垢、

能力をUPさせることや試合でベストな能力を発揮する“身体で覚える”ことは、

供弊在意識)をフルに活用するわけです。

いちいち頭で考え、命令して身体を動かすわけではないのです。

よく、「頭つかわなきゃダメよ!」って先輩に言われると思いますが、

これは言葉がよくないような気がします。

(今あるこの状況を)よ〜く感じて!五感をフル回転させて!気づきなさい!

っていうことだと思います。

頭をつかう時は、コートチェンジの時やポイントの間に戦術を考えたりする時。

また、強くなるためには、どんな練習をすべきなのか?他流試合をどう組んでいくのか?マネジメントの時。

決して、打つ時に頭を使いながら打つわけではないのです!

歩く時、頭をつかいますか?

自転車乗ってる時に、頭使いますか?

自転車乗れるように練習した時に、バランスを崩し、足がついてしまったときに、

「なぜなんだろう?」って考えましたか?

後ろを支えてもらって、すぐに、またやり直ししませんでしたか?

すぐにやり直す!繰り返しやり直す!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年2月6日に加筆


あたま使わずにポチっと!

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球出しでたくさん打てます!コーチはごちゃごちゃ言いません!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.31 Friday
  • 14:35

上達のコツ

テニスの上達って その6

JUGEMテーマ:スポーツ


(前回からつづく)

<チェンジ>は、相手が弱い時に、技術を披露できるので、相手が物足りないような時でも楽しめます。

<アレンジ>は、ただ叩きのめしてしまうだけなので、つまらないものです。

<オバテニ>では、勝負にこだわらず、いつもの変わり映えのしない仲間内で、ゲームを楽しむという状況があ

ります。

そんなときに、ただ叩きのめしてしまったら、自分もつまらないし、

相手の人も「相手にならなくってごめんなさいね…」的な雰囲気が流れてしまいます。

そんなときに、

<チェンジ>できるテクニックを持ち合わせていたら、相手の人にも「お上手ですね!」と一目置か

れるわけです。

たとえば、

「フラット」「スピン」「スライス」三種類の返し方があるとして、3つとも試合で普通に使えるレベル

が理想だとして、

Aさんは、「スピン」はむちゃくちゃ凄いし自信もあるが、「フラット」、「スライス」は打ったこともない。

Bさんは、3種類ともそこそここなすが、試合になると使いこなす自信はない。

とすると…

Aさんのほうが、勝ちやすい。Bさんのほうが、楽しみやすい。

勝つために”器用貧乏”にならないように、

楽しむために“偏りのない技術”を!

そして、ギリギリまで

自分の可能性を信じて、探っていきましょう!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月12日

ポチっと!楽しんで

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”大会””大会”っていって熱中できるのも、せいぜい10年程度のもの。
それ以後のテニスも楽しめるように……。
年をとればとるほど、楽しさ倍増になる技術をいまから取り組む
……と言っていたのが、9年前!

今は、まさしく楽しむための技術に磨きをかけています!
「田上塾」に入ったら、そりゃあ10倍テニスが楽しくなります!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.21 Tuesday
  • 22:29

上達のコツ

テニスの上達って その5

JUGEMテーマ:スポーツ

(前回からつづく)

「アレンジ」は試合に勝ちやすいです。

ひとつの打法しかありませんから、練習量も確保できて、自信もつき、プレッシャーにも強いです。

欠点は、「フットワーク」が頼りなので、年齢とともに弱くなります。

ていうか、

徐々に弱くなるというよりも、急に”ガクッ!”ときます。

特に”もう勝負にはこだわらない”なんて言って、大会に出場しなくなったりすると、結構きます。

「チェンジ」は、試合には弱いです。

たとえば、10球練習したとして、

「アレンジ」はひとつの打法を10球全部打つことになり、自信もつきやすいです。

「チェンジ」で、ふたつの打法を持って半分打てたら、5球づつしか打てません。自信もつきません。

結局、「球出し」なら使えるが、「試合」では使えないというレベルをなかなか抜け出せません。

もちろん、合計で、20球やればいいのですが……。

「フットワーク」には頼らないので、キャリアを積めば積むほど、上手くなります!

ちりも積もれば山となる、結果として20球打ててしまった……。(強くとは一概にはいえない)。


(次回につづく)


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月11日


ポチっと!一辺倒!

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一年を「上手くなる期」と「強くなる期」二つに分けて、「アレンジ」「チェンジ」に対応してました!
いまでは、もっぱら上手くなる一辺倒で、勝てなくても達成感を得られる状況設定にしています!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.20 Monday
  • 16:54

上達のコツ

テニスの上達って その4

JUGEMテーマ:スポーツ

(前回からつづく)
次に「崩されそうになったときに、どう対処するのか?」

これには、大きく分けて2つあるようです。

ひとつは、「アレンジ」、もうひとつが、「チェンジ」です。

「アレンジ」は、自分の得意な打法を、できるだけ変えないで返球します。

簡単にいえば、「フットワーク」に頼るということです。

できるだけ一つの打ち方で、すまそうとするやりかたです。

「チェンジ」は、ボールに合わせて、Aという打法、Bという打法、Cという打法を使い分けるやりかたです。

たとえば、

身体の近くのボールの処理に、フットワークをつかってボールから距離を取って、いつもの打ち方をする

(これが「アレンジ」)のではなく、

身体の正面で、サイドスピンを使おうというのが、「チェンジ」です。

”引き出しが多い””幅が広い”ということですかね。

「アレンジ」「チェンジ」ともに一長一短あります。
(次回につづく)



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月10日に加筆

チェンジしてポチっと!

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足が衰えても技術はかえって冴える!「豊かなテニス」をめざしています!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.18 Saturday
  • 14:35

上達のコツ

テニスの上達って その3

JUGEMテーマ:スポーツ

(前回からつづく)
次に、「ゲームで使えるのか?」という課目です。

テニスは対人スポーツであるので、

崩されたなかでどれだけできるのか?

が大事なわけです。

書道でいえば、

球出しでの技術が、「楷書」だとすれば、「行書(つづけ字)」が書けるのか?が問われているのかも

しれません。

どれだけ崩すのか(妥協するのか)ちょうどいいところを識っている能力。

読めなくなってしまうくらい崩してしまったら、ミスショットということです。

「球出しで打っているときのようには、試合で打てないのですが…?」

当たり前です!

「楷書」を試合で使おうと思っていたらうまくいきません!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月9日に加筆

崩れながらもポチっと!

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”フォームよりタイミング”を大事にしてます。
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.17 Friday
  • 10:47

上達のコツ

テニスの上達って その2

JUGEMテーマ:スポーツ

(前回からつづく)

さて、つぎにその技が「精巧」か?ということです。

,匹里らいの確率ではいるのか?

▲好圈璽匹蓮

2鹽召蓮

というボールの飛び方と、もう一つ大事なのが、

”身体意識”です。

「こんな感じ」「この感じがあれば打てたも同然」というような

”依りどころ”ともいえるようなコツです。

いくら見かけ上、きれいなフォームであっても、

本人が「この感じ」をつかめていなかったら、

すぐさま「あれ〜なんでぇ〜??」みたいな、

「どうしていいかわからない!」ということが起きても不思議ではありません。

そこで、安定してボールを飛ばすためには、「身体意識」をつかむ必要がありますし、

そのためには、数がいるのです。



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月8日


ポチっと!を拠りどころに

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「田上庭球塾」ホームページ

フォームは、ひとそれぞれ……本人のいいようにやってもらってます!

「この感じ」をつかんでもらうために、コーチはあえて黙ってます!

  • 2020.07.16 Thursday
  • 15:01