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勝つってこと

卒業を目的とすると

JUGEMテーマ:スポーツ


「田上庭球塾」は、あくまで大会で勝つということを、<手段>にして、

学ぶことを<目的>にしています。


ただ、「ランク別大会」で”卒業”して”ランクアップ”する。

というのは、わかりやすい<目標>なので、意識しています!


<目標>であって、<目的>にはしてません。

したがって、”卒業”できなかったからといって、その努力が否定されるものではありませんし、

みんながみんな”卒業”できるものでもないですし、

”卒業”できても、”学び”が少ないなら、

”卒業”できなかったが、”学び”は多かったほうが、

価値はあると思います。


なので、欲張りなんですが、

一年をふたつに”期分け”して、

”うまくなる”時期と

”強くなる”時期に分けています。


”強くなる”時期になにをするかといえば、



・長所を伸ばす!

・できることだけをしっかり磨く!

・新しいことにはチャレンジしない!

・短所は笑い飛ばす!



もし、仮に、来年の「ランク別大会」で絶対に”卒業”する!

という設定であれば、

いますぐ、

この”強くなる”時期に意識する前述の4項目を意識しなければ、

間に合いません!


”卒業”するために

短所を矯正しなければ……

って思うのが普通なのかもしれません。

もちろん、それも必要なのかもしれません。(どのくらい”短所”なのかによりますよ〜)


ただ、”あと一年”しかないという設定ですからね……。


1年で短所がガラっっと変わるほど、

テニスも甘くないですよ〜!


「桑名杯」を”卒業”するのに、

受験でたとえるなら、

「桑名杯過去問題集」を徹底的にやろう!

ってことです!


なんでここで、

「東大合格必勝問題集」をやろう!

とするのですか?


難しい、歯が立たない「問題集」をやって、

できない!できない!

って、言って、

だから自信がないのです!


100点目指さない!70点確実に取る!

ってことです!


<女子連テニス>の口癖に、

「わたしには、時間がない!」

ってのがありますね。


時間がない!っておっしゃるなら、

”欠点矯正”なんてやってたら

間に合いませんよ〜!


いやぁ〜あの方は、欠点を”コソ練”でやってます!

そして強くなりました!


強くなったんだ……?

う〜ん……

それは、欠点を直したのではなく、

新しい打ち方を習得したのか、

いまある打ち方が練習によって、”磨き”がかかった。精度が上がった。

ということでしょう!


おんなじようでちょっと違うのです!(わかるかな?)


今回、ウチの塾生で卒業された方も、

よ〜くじぶんをわかってらっしゃいます。

できるだけ、じぶんを活かそうとしています。

欠点もよくわかってらっしゃいます。

でも、それを追いやろうとはしていない方たちです。(あきらめた??失礼(笑))

受け容れてます!


そして、パートナーを受け容れてます!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年7月24日に加筆


ポチっと!も受け容れて

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いまでは、テニスを味わい尽くす!可能性を生み出す!
<豊かなテニス>「田上庭球塾」ホームページ



  • 2020.09.19 Saturday
  • 16:51

勝つってこと

捨てること

JUGEMテーマ:スポーツ


試合に使える完成度というものが、あるはずです!

欲張りすぎて、中途半端だったら、ダメなのです!つかえないのです!

スクールで教わったからとか、自分で納得もしてないのに、ただ言われたからとか……。

百歩譲って、頭で納得してるとして、

身体で覚えたの?

自信あるの?


どれだけ打ちこんだの??

そのあたりのカラクリを、知ってしまった方たちは、

じぶんたちでコートとって、仲間同士で、球出しし合ってます!

いわゆる、

”コソ練”ってやつですね!


学校のテストでいったら、100点はいらないのです!

絶対に60点取るということです。

それ以下の赤点では、試合でつかえないのです。




以前、わたしの生徒さんで、C級卒業された方で、

ゲーム中、ミスが続いたりすると、パートナーに


「普通にやろう!」と

声を掛けていた方がいました。


そうなんです!

”普通にやる”ってことがけっこう難しいのです!


普通にやって、確実に60点取ればいいのです!

色々考えすぎたり、欲張ったり、楽をしようとして、”完璧主義!”になりすぎると、

100点どころか、60点にも届かない!


自滅ですな!

やれることを確実にやる!

余計なことを捨てることです!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年6月28日に加筆

確実にポチっと!

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”勝つテニス”から”豊かなテニス”にチェンジしています!
どこからでもどこへでももっていける!
あらゆる技術を味わい尽くす!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.09.06 Sunday
  • 11:26

勝つってこと

本気になる!

JUGEMテーマ:スポーツ


(前回からのつづき)


勝ちは逃げない!

でも全力を出し切らなければ、1ミリとて、近づかない!


かならず”できる”と信じてやってみよう!

しかし、テニスは対人スポーツだ。相手がいる。

相手が、じぶんの100%より上回っていたら勝てない!


だから、勝敗という結果は、テニスの神様に預けておいて、

じぶんの納得度は満点を取ろう!


いつになったら、

本気になるのですか?

本気になって負けたら傷つくから、本気になれないのですか?!


本気にすらなれないじぶんに腹を立てねば!

パートナーじゃない!

相手じゃない!

ドローじゃない!

結果を恐れず、本気になり、出し切ろう!

出し切れた時には、なにかつかめるハズ!

なにかコツのようなものが……。


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年6月22日

本気でポチっと!

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・<女子連テニス>がイヤで、草トーナメントに出ているが、いつも1、2回戦負けの方
・スクールしているのだが、男性のむやみな強打に身の危険を感じ、練習に集中できない方
・どこまでいけるかわからないけど、とことんやってみませんか?すでに勝ってる人は対象外です!スンマセン!

”わたしのテニスライフ!このままじゃ、なんか……思いきって変えてみたい!やりきりたい!”
まずは、1回受けてみて!無料体験レッスン実施中!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.09.04 Friday
  • 16:47

勝つってこと

敵は自分です!

JUGEMテーマ:スポーツ


「ランク別大会」ドロー発表!


昨年負けて悔しい思いをしている方、

もういちどよく振りかえり、じぶんが、また、ペアとして、

どういう負けパターンがあるのか、思いだし、

今年は絶対に繰り返さないぞ!

と、誓ってください!

(そうはいっても、前回のブログのように、ほとんどの方が繰り返します!)


よく、

「4−0から挽回されっちゃって…とか、0−4からまくって、4−4に追いついたのに…」

という話をされる方がいますが、


序盤の4ゲーム(サービスゲームがひとまわり)では、

初対面の相手なら、相手がわからないし、

自分たちも調子が上がってないのだから、

実力とは関係なしに、試合が進むことが多いのです!


問題なのは、

4−4になった、今にあるのだから、

過程はともかく、目の前の事だけに集中する!


この集中力が弱いから…、

それまでのマイナスポイントを引きずっているから…、

負けるんですよ!



技術ではない!(そんなもんD級、C級でそもそも持ってない!)


ましてや、フォーメーションではない!!
(10年早いわ!考えすぎ!)


といっても、

まだグズグズ言う方がいます!

(気をつけたほうがいいですよ!(笑))


それもわからないではありません!


当たり前!理屈は合っている!正論だ!

パートナーだってわかってるんですよ!

テニスは単純ではない!

奥深いものです!

甘くないです!



いろいろ言い訳じみたことは言えるんです!

要するに何?


勝ちたいんでしょ!

じゃあ次のポイント絶対取れ!

取る!と決めるんです!

決意するんです!

いつまでも先延ばしにしないのです!

覚悟を決めるんです!


ハラを決めるんです!



今年負けても来年もあるさ…

と思ったらおしまいなのです!


いまトドメを刺すのです!




でも、コーチ!

トドメを刺すようなショットが……

まだ言うかあ!!(興奮してきました!(笑)ご勘弁を!)

いまあるじぶんをさらけだす!

出し切る!

上手い!下手ではない!


出し切ることが大事!

だってそれしかないんだもの


(これ以上続けると興奮して、なにを言いだすかわからないので、次回に(笑))



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年6月21日


ポチっと!でトドメ

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「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.09.02 Wednesday
  • 09:51

勝つってこと

負けグセ

JUGEMテーマ:スポーツ


ある先生が言ってました。

「100人中95人は同じ失敗を繰り返す。残りの5人だけがなにかトントン拍子に成功する。」

注目していただきたいのは、

同じ失敗を繰り返す!

という言葉です!

前回、失敗したな〜と思っていても、またくり返すのです。

習慣にさえなっているのです。

100人中95人ですから、ほとんどの人があてはまってしまうのです。

ということは、

自分を変えなければ、また失敗するのです。


テニスにおいても、

”負けグセ”という言葉があります。

この負けグセがついているプレーヤーは、

大事なポイントの時に、

きっと負けやすい、心の持ち方や考え方でプレーしてしまうのでしょう!


たとえば、

弱気になってラケットが振りきれず、ボールを置きにいってしまう。

通称 ”凹(へこ)”。

また逆にあせってしまい、肩に力がみなぎって、こらえきれずに打ちこんでしまい、ボールをふかしてしまう。

通称 ”まぁいいかぁ”。

あなたは、どっちのタイプでしょうか?


まだ、このほかにもいろいろなパターンがあると思いますが、

どのパターンであるにせよ、

その失敗パターンを繰り返していたら、

勝てないのですよ!


いいかげん、目覚めなさい!(なつかしい天海祐希日テレ「女王の教室」より)


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年6月19日に加筆


ポチっと!グセはついていい

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「田上庭球塾」ホームページ





  • 2020.08.30 Sunday
  • 11:10

勝つってこと

ノーアドでは、強いものが勝つ

JUGEMテーマ:スポーツ

 ノーアドバンテージの試合で、試合後、「40-40の一本勝負で、すべてもっていかれて負けました。40-40まではい

ったんだけど……。」

って話はよくききますが、その反対に格上の者が、「ノーアドだったからさ…40-40の一本勝負で持っていかれて、足

元すくわれたよ!ノーアドじゃあなかったら、絶対に負けなかったのに…。」

っていう話は、ほとんど聞きません。


これを数学的に確率論で解けば……

Aさん  3ポイント取る       Bさん   2ポイント取る  とした場合、


・1ゲーム取る確率  Aさん  0.736
           Bさん  0.264

・1セット取る確率  Aさん  0.966
           Bさん  0.034


1ポイントを取る確率が、0.6vs0.4 であっても、1セットになれば、まったくと言っていいほど、Bさんは

勝てないのである。


ひとたび、デュースになると、つぎにアゲインになる確率は、ふたりのプレーヤーの技量の差とは無関係につねに5

0%近くなる。

これをいいかえれば、弱者が強者に向かうときには、なんとかデュースに持ち込むことを目標にすべきだということ

である。

いったん、デュースにもちこめば、弱者がゲームをとる確率は、デュースにならない場合より確かに大きい。

そうして、アゲインを繰り返しているうちに、勝機も生まれてくるであろう。

逆に強者はデュースにならないうちにケリをつけないと、思わぬ痛い目にあわないともかぎらない。

(「テニスの科学」三浦公亮 著)

ということらしい…1981年発刊の本によれば、デュースがあり、アゲインを繰り返せば、弱者は勝機がでてくる

ようなので、デュースがなければ、強いものが勝ちやすいようです!




「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年2月4日


ノーアドポチっと!

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”ノーアド”タイブレーク””スーパータイブレーク”に強くなる!
「田上庭球塾」ホームページ
  • 2020.07.29 Wednesday
  • 09:01

勝つってこと

「勝つ人」「勝ちにくい人」

JUGEMテーマ:スポーツ


前々回の「まあいいや!打っちゃえ!」

って「まあいいや!」がある方は勝てません!

のくだりで、反響ありましたので、ちょっと……

「勝つ人」は、ポイントをとることをシンプルに実行します!

自分の評価は勝ちか負けかだけ!

フォームがどうのこうのとか、内容がいいとか悪いとか……

よりも、勝ちか!負けか!だけ!

勝てればまわりにどう思われたっていい!

な〜んて極端になってしまうと、

<女子連ジャッジ>みたいな話になっちゃうので、注意が必要ですが……。

逆に、「勝ちにくい人」は、

ポイントを取っているのに、

フォームが悪いとか、

理想的なコースではないとか、

なんか浮かない顔をしているのです。

ポイント取っているのにですよ!

上達するために、ポイント取れても理想的にはこうなんだ!もっとこうすべきだ!

という練習での工夫は必要だとは思います。

でも、いま試合しているんだぜ!

そんな、理想的にいきますか??

フォームの芸術点なんて、フィギュアスケートじゃああるまいし、聞いたことないですよ!

みんなよく言います!

試合は、技術だけではなくって、運みたいなものがあるよねって……。

ポイント取ってるのに、そんな浮かない顔って……どうなのよ!

運がまわってくるとは思いにくいのですが……。

欲張りすぎ?カッコつけすぎ?頭でっかち?

勝ちにいろいろプラスしようとするから、うまくいかないんじゃないの?

それとも、あらかじめ負けたときの言い訳を考えている?

負けたけど……

ここはよかったとか……

いやいや、勝てばいいんです!

少なくとも、「ランク別大会めざせ!卒業!」って試合では、

評価は一本!

勝ちか負けかだけ!



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2011年1月23日に加筆


ポチっと!で勝ちやすくなる

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いまでは、”上手くなる”ことをやっています!
「田上庭球塾」ホームページ



  • 2020.07.27 Monday
  • 16:48

勝つってこと

気迫 その3

JUGEMテーマ:スポーツ

この気迫を表に出すということは、いざ本番だけでは、なかなかうまくいかないと思います。

これもトレーニングです!

練習マッチから心がけてください!

松岡修造さんは、

「テニスプレーヤーは役者だ。コートで自分を表現して、みている人に伝えることができない選手は、成功しない」

と話しています。

練習マッチから……??

なにもそこまでしなくても、練習から勝ち気丸出しって……超恥ずかしいわ!!

な〜んておもっちゃう人は、勝ちにくい方です!勝てません!残念デスッ……(微笑)

”なにがなんでも”っていう部分を、

試合中ならどんどん出していかなければ勝てません


それを、コート外、クラブハウスや、

「さよなら」した後で、駐車場での立ち話にまでもっていってしまうと、

ややこしいことになるので要注意です!

やっぱり、井戸端会議には気をつけなければいけません

テニスの試合も“戦い”なのです。エネルギーが高まっていなければ闘えません!

エネルギーを高め、勝ち気をもち、出し切った試合を繰り返すことにより、自信がうまれてきます。

どこか、まだ余裕をもったり、まわりの眼を気にして、遠慮しながらやっている試合を繰り返しても、

自信は生まれてはこないでしょう!

最初から「逃げ試合」をしていたんでは、”経験”にならんのです!

だから、時間がかかるのです!

まわりの目ばかり気にして、じぶんがホントにどうなりたいのかが、ぼやけてしまうのです



「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年12月12日に加筆


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  • 2020.07.10 Friday
  • 08:52

勝つってこと

気迫 その2

JUGEMテーマ:スポーツ

レシーブの構えをみているとわかりやすいです。

どうしてもこのポイントが欲しいというときには、

前傾姿勢になり、眼は鋭く相手のほうを見つめ、足は小刻みにステップし、

まさしく戦闘態勢に入っていくと思います。

自然と……。


これにエネルギーを強く相手に向けていけば、

相手に気が迫り、相手にプレッシャーをかけていくことにつながります。

ここで、大事なことは、自然と……なっちゃているところです。

エネルギーが高まって、結果として「構え」が戦闘状態になるのであって、

「構え」が“かたち”だけになっているひといませんか??

それでも、”かたち”からはいっていき、エネルギーが高まってきやすくなるということはあります。

しかし、相手にプレッシャーをかけるところまではいきませんね。
(つづく)


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年12月11日に加筆


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  • 2020.07.09 Thursday
  • 09:40

勝つってこと

気迫

JUGEMテーマ:スポーツ


試合というものは、選手同士のエネルギーのぶつかり合いです。

そうです!

”技対技”ではなく、”人間対人間”なんですね。

もちろん、

テニスというゲームのなかで、闘っているので、技そのもののエネルギー自体が、

その選手のエネルギーの大半を占めることにはなるでしょう。

技術と同様にエネルギーをもつもの……

勝負に対する執着心!

絶対に勝つぞ!!

という“思い”です。

気迫!


”人間対人間”のエネルギーのぶつかりあいのなかで、メンタルエネルギーが占める部分が確かにあるのですね。

ラケットが振れなくてもいい、当てるだけでも、ボールが2バウンドするまではあきらめず、

必死に食らいついていく、

泥臭く、泥まみれになってプレーする!

技術が未熟な人であったとしても、

これは、強いんです!

エネルギーが高いからです!

技術的な差がそれほど大きくないのに、勝ち負けがハッキリするのは、

この“思い”の強さに差があるからです。

ただ、逆に思いが強すぎて委縮しちゃったり、空回りしたり……、

最近は、メンタルトレーニングもいろんな情報がとびかっていて、

もっとスマートな考え方ってのも、いろいろあるようです。

それって……、

そんな簡単に要領よくいきますか?

勝てない“壁”に対して、

正面向いて突破しようとしないで、

逃げ道にしてませんか?

勝負だもん!

負けず嫌いは、最低条件!!


「女子連テニス上達のカギ」アーカイブ
2010年12月10日


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  • 2020.07.08 Wednesday
  • 09:17