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試合

大会に出ましょう!

 ちょうちょが、たまごから幼虫、幼虫からさなぎ、さなぎからちょうちょ
へと、変わっていくことを"ぜい変"というそうです。

テニスでも自分のレベルを脱皮を繰り返しながら、なんとかちょうちょになって羽ばたいていきたいところですね!

 ところが、いくらたくさん練習だけしていても、"ぜい変"は起こらないんですね!

いま自分が幼虫だったら、"大きな幼虫"には、なれますが…(笑)

練習だけだったら、"大きく"にすることは、できますが、さなぎには変わらないってことです!

 自分のテニス(もしくは自分自身)を変えたいあなた…

 試合に、大会に出ましょう!


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  • 2010.07.18 Sunday
  • 08:54

勝つってこと

強くなりたかったら、エースを減らせ!

 強くなりたかったら、ミスを減らせ!

は、よく耳にすると思いますが…

1.強い人にかぎって、一見パッとみた感じは、強そうにみえない人が、意外 に多い。

2.うまいけど弱いというひとは、なぜ弱いのにうまいようにみえるのか?
 それは、ミスもするけど、エースも結構あるのではないか?

3.自分の経験によれば、高校時代(千葉県サマーJr.4位)「すべて相手のバ ックハンドを狙う」は、エースを取りにいってない。
 
 大学時代の「ドロップショットは禁止。エースになっても怒られた!」に 象徴されるように、エースは狙ってなかった。

 そんな考えで、懸命に練習していたころ、高校時代のコーチにたまたまト ーナメント会場で一緒になり、「おまえのテニスは変わったな!強くなっ たよ!」といわれた。

 そんなことから、エース(ノータッチ)を取ろうとして、リスクを冒していくよりも、相手にミスをさせて、崩れてもらうことも大事なようです!


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  • 2010.07.17 Saturday
  • 22:57

田上庭球塾

ホームページ更新

 「田上庭球塾」のホームページ更新しました!

ランクアップした人数を「卒業実績」として、アップしておきました。

全然知らない人からすると、「…で実際のところどうなのよ?」っていうところがありそうなので…。

 「田上庭球塾 ストーリー」には、

1997年・1999年の「バーニングテニスチーム」のときの原稿を載せてみました!

文字通り、燃えていたなぁ…っていうことで

原点回帰!


「田上庭球塾」HP
  • 2010.07.16 Friday
  • 23:14

田上庭球塾

ブログ復活!

ブログ復活!

その間、ホームページをリニューアルしたりしては、いましたが…

きょうから、ぼちぼちいきます!

まずは、メールマガジン 創刊です!

いまさらながらかもしれませんが…

「田上庭球塾」のホームページから登録してください!


そしてそして、廣戸先生監修 谷口コーチ著 の

「テニス 4スタンス スイング革命」の発売です!

わたくし田上も [A1]のモデルで登場です!


「田上庭球塾」HP
  • 2010.07.14 Wednesday
  • 21:32

試合

まわりのせいにしない

 試合を進めていく中で、風や太陽、コートコンディション、相手のジャッジ…。これらは、気にしないほうがいいという話です。

 先日、ある方たちが「鈍感のほうが生きていく上で、絶対得する」という話で盛り上がっていました。ちょっと前の”鈍感力”ってやつです。

 テニスでいったら、風が吹いていても気にならないし…っていうか、風が吹いているのも気が付いていないっていうのが実態かもしれませんが…。だから、いつもどうりのプレーができる。

 片や、風が気になっちゃって、ナーバスになって自滅する…こんなふうになるなら鈍感のほうがいいってことですね。

 でも、風を利用して勝つ!みたいなことは、風が吹いていることに気づいていない鈍感の方にはできないのだから、やっぱり理想は「身体意識」が研ぎ澄まされて、よく気がついて、そのうえでそのことをマイナスにとらえずにプラスに変換するということですかねぇ…。

 または、最大限気づいているのだが、まったく気にしない…とらわれないということですね…タフってこと!

 ダブルスのパートナーが、もし、とらわれちゃうと、きついですよね。
 「きょうは、風つよくってイヤね!」
 このなにげないひとことの裏側には、
 「風が強いから負けてもしかたがない」が多かれ少なかれ含まれているってことです。

 本人がそのつもりで言ってなくても言霊とは、おそろしいものです。パートナーがそんな言葉を発したら、打ち消してあげてください!ひきこまれませんように!
 


”女子連テニスで勝つ!”「田上庭球塾」

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  • 2009.10.16 Friday
  • 23:08